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KMU

けっこうまじで嬉しかったこと。
↑最近再会したけーいちの鉄板DAIGO笑

さておき、本題。
以前ワクチンを打つための注射器を、痛みが少なく扱いやすいものがあると提案した。

サンプルを渡し、好感触で採用になったのが一ヶ月前の話。
後日、というのが昨日のことだけど注射嫌いのお年寄りの患者さんが痛くなかったと嬉し泣きをしていたというエピソードを感謝されながら聞かされた。

何だろう。あれだけ退屈だと思っていたこの仕事に光がさしたようだった。
この感覚をもっと味わいたいと思った。

叫びだしたくて、誰かに聞いて欲しくて、たまらなかった。
おれ、頑張れるかな。